スロットのやり過ぎでものもらいになった話

雑記

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お疲れさまです。ミヤチェケです。

先日ものもらいになりました。

その時のク〇程どうでもいいエピソードです。たまにはミヤチェケのプライベートものぞいてみませんか?



ものもらいになったので眼科へ行く


実は2年ほど前にもなったことがあり

酷くなる前に眼科へ行こうと思い立ち

平日だったのですが出勤して一時間で早退して眼科に行きました。

久しぶりに病院というものに来たなと思いながらしみじみ待合室で待っていると

待合室で待っていたおじいさんが小さいお子さんに

「お兄ちゃん、どこから来たの?」

と絡んでいました。

うつむき、もじもじする少年と

気まずそうなお母さん。

なんだか日本って平和だなと思いました。

そしていくらか時間がたって

「ミヤチェケさ~ん」

と看護師の方に呼ばれ着いていくと

「眼圧を計りますね。」

と言われそこの機材に顔を乗せるよう促されました。

眼圧ってなんだろうと思いながら指示通り行動していると

突然目に風が吹きかけられ、思わず

「ちょぶっ!」

と言ってしまいました。

やばい、ちょぶって言ってしまった。

しかし思いのほか看護師さんはそこには触れず

「あ、風出るっていえば良かったですね。それじゃ、反対の目いきま~す。」

と何事もなかった様子。

こ、こいつ・・・まさか今の出来事を今ので終わらせる気じゃあるまいな。

我ながらめちゃめちゃ変なセリフを吐き出してしまったのに

それをスルーされる事がどれだけ恥ずかしい事か分かっているのか?

そんなこちらの思いとは裏腹に反対の目にも風が吹きつけられる。

「ちょ・・」

一瞬同じ過ちを犯しそうになってしまったが

すんでのところで耐えた。

人間は学習する生き物だという事を見せつけた瞬間であった。

どうだ、これがミヤチェケだとどや顔をしていると

「次は視力を計りますね。」

と違う席に促された。

実はミヤチェケは視力は両目とも良いので

視力検査は得意な方であった。

得意の意味もよくはわからないが。

最初のうちは簡単なもの。

「円のかけてる方向を言ってください。」

右、上と軽々と答えていくと

看護師さんは難易度を上げていく。

そして、その時は訪れました。

「み、見えません。」

その瞬間、看護師さんが

「あ、見えませんか。フフ」

「フフ?」

今、なんで笑ったんだ?見えない事に優越感を持っているのか?

この狸め。

その後また待合室で待つように促される。

そこでまた

「お兄ちゃん、どこから来たの?」

とさっきと全く同じワードが聞こえてきた。

また子供に絡んでいるんだなと思ってみてみるとそこには

どう若く見積もっても60歳は超えているだろう年配の方が。


「お兄ちゃん」という言葉の意味を調べると

自分の兄以外の男性を指して呼ぶ一般語としても用いる。

なるほど、つまり世の中の大体の男性は

「お兄ちゃん」という事ですね。

ひとつ勉強になったなと思いながら病院を後にしました。


ちなみにものもらいになったの原因

スロットをやってる時にメダルを触った手で目をこすった可能性が著しく高いです。

みなさんもものもらいには気を付けましょう。


記事ネタが無さ過ぎて私は何を書いているのだろうか・・・

まとめ

トータル収支ー3.2K

初診料ってなんでこんなに高いのでしょうか。
目薬と塗り薬は大して高くないのに。

しかし久しぶりに眼帯をする事によりサガットくらい強くなったのではないかという錯覚を起こしたので
会社で先輩に腕相撲を挑むも惨敗。

眼帯だけではサガットになれない事がわかりました。
次回は頭も剃ってみよう。

それでは次の更新まで

アリーヴェデルチ!!


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